こんにちは、管理人のyukiです。最近更新が滞っていて済みませんでした!その間も歯を白くするアイテムはないか探したり、試しに買っていたアイテムを長期間使い続けてみました。

その中のひとつ、プレミアムブラントゥースを1ヶ月使ってみた感想についてご紹介します。

はたして長期間使った結果、歯は白くなったのか、それ以外に嬉しい効果があったのか。1回試してみた直後の感想ではなく、しっかり1商品を最後まで使ってみた結果を知りたい方は、ぜひご覧ください。

プレミアムブラントゥースとは?歯の黄ばみ対策のための歯磨きジェル

プレミアムブラントゥースについて、簡単におさらいしておきます。今回1ヶ月試してみたのは、こちらのプレミアムブラントゥースというジェルタイプの歯磨き粉です。

ブラントゥース

>>『プレミアムブラントゥース』詳細へ

その効果は歯の黄ばみを除去し、本来の自然な白さを取り戻してくれるというものです。

ジェルタイプなので、もちろん研磨剤は不使用。さらに16種類の天然成分を配合しており、安心して使えるのが特徴です。

とくに挙げたいのが、その成分の豊富さ。たとえば口内をうるおす効果も期待できる植物性オイル類ですが、ヒマシ油を始め6種類入っており、マカダミアナッツ油など珍しい成分も使われています。

抗菌や抗炎症作用もあると言われているオイル類に加え、植物の葉や花から抽出したエキスでさらに殺菌成分や抗炎症成分を複数配合。

ただし、一方で歯の汚れを落とす成分が非常に少ないデメリットも持っています。代表的なのがタンパク質の汚れを分解するパパインくらいで、あとはチャ葉エキスに多少期待できる程度。歯の黄ばみを除去するには心もとない少なさです。

そのため、数日使ってみた直後の感想では、あまりホワイトニング効果を実感できませんでした。あれから1ヶ月、しっかりプレミアムブラントゥース1本を使い切ってみましたが、感想に変化は出たのでしょうか。

次の項目からは、1ヶ月使い切ってみた総合的な感想を書いていきます。

※ちなみに前回の数日使ってみた時の感想はこちらです。
→→『プレミアムブラントゥースは他のホワイトニング歯磨きと何が違うのか体験レビュー

プレミアムブラントゥースはホワイトニング効果が薄い

プレミアムブラントゥースを1ヶ月ほど使ってみた結果、やはり「これ1本で歯がすごく真っ白になりました!」とは言えません。歯の着色汚れを除去する成分がパパインくらいしか配合されていないので、力不足だと言わざるを得ません。

じゃあ買うだけ無駄なものなのかというと、そうでもないです。少なくとも、私はホワイトニング効果とは別のメリットを感じました。実感したのは、次のような効果です。

  • 新しい着色汚れができなかった
  • 口内が乾きにくい
  • 口臭が改善された
  • 歯肉炎が和らいできた

研磨剤が含まれていないジェルタイプの歯磨き粉なので、歯の表面に傷がつかないというメリットのあるプレミアムブラントゥース。そのおかげか、歯の表面にできる傷に汚れが入り込むことがないので、新しい汚れで歯がくすむことはありませんでした。

といっても、この効果は言ってしまえばジェルタイプの歯磨き粉ならほとんどの商品に当てはまる特徴です。プレミアムブラントゥースを選んで購入する理由にはならないと思います。

残りの3つはプレミアムブラントゥースに含まれる成分が関係しているようです。というのも、まずプレミアムブラントゥースに含まれている成分は、そのほとんどが「うるおい」「粘膜修復」「抗炎症」「殺菌」に関係しています。

粘膜修復の成分とうるおい成分で口内がうるおいやすくなっています。市販のミント味が強すぎる歯磨き粉だと口内が荒れて乾きやすいので、すぐにドライマウスになったり口臭が発生しやすくなります。

プレミアムブラントゥースの場合、ミント味は控え目であまり口内の刺激になりません。しかも、数種類のオイルと粘膜修復を促進する成分が入っているので、口内がうるおいます。

うっかり日中に水分を摂取し忘れるとドライマウス状態になってしまうのですが、プレミアムブラントゥースを使っている期間中は口内の乾燥が軽減されたように感じました。

おかげでドライマウスから来る口臭もせず、マスクをしていても自分の口のにおいが気になることもありませんでした。

また、殺菌効果のおかげなのか、粘膜修復や抗炎症のおかげなのか、歯肉炎の症状も和らいだのが何より嬉しかったです。

歯肉炎はひどくなると歯周病に発展するため、できれば歯肉炎の段階で改善したいもの。歯周病菌にも効くと言われるカテキンが配合されていますが、それだけで歯周病菌を完全に殺菌できているとは思いません。が、歯肉炎を抑えるほどの抗炎症効果は実感できました。

この経験から、正直に言ってやはりホワイトニング効果や歯の目立つ着色汚れ(ヤニや茶渋など)落とし効果を期待するのはおすすめできません。

これ以上着色汚れがつかないようにしたい、そしてドライマウスや口臭予防もできて、歯肉炎の症状を和らげたい。という人であれば、プレミアムブラントゥースで十分満足感を得られます。

※歯肉炎の治し方についてはこちらも
歯磨きでできる歯肉炎の治し方~簡単な方法で歯周病の予防~

プレミアムブラントゥースで歯が白くなった人の口コミが多い理由

しかし、プレミアムブラントゥースの効果についての口コミを探してみると、私とは違ってホワイトニング(というよりクリーニング)効果を実感したという声が多かったです。

口コミを見て、自分の感覚を疑ってしまいましたが、よくよく読んでみると「効果があった」という人と効果がなかった人には大きな違いがあるようでした。

効果がないと感じた人の中には、黄ばみがすごい人、ヤニなどのひどい着色汚れがあった人や虫歯で歯が黒ずんでいた人などもおり、プレミアムブラントゥースが想定する効果とはかけ離れた症状の人でした。

私のように日常的な食事で着く着色汚れへの効果がイマイチだったと感じる人もいましたが、効果をあると感じた人のほとんども、着色汚れに効果があったと口コミしています。

そこで出た仮説が、「そもそも私の歯の黄ばみは着色汚れだけではないのでは?」というものです。

歯が黄ばむ原因は、主に次のようなものが挙げられます。

<歯が黄ばむ原因として有名なもの>

  • 食べ物や飲み物による着色汚れ
  • タバコのヤニ
  • 抗生物質の影響による色素沈着
  • 加齢によるもの

よく歯磨き粉を利用したホワイトニングは、この中で上2つの「食べ物や飲み物による着色汚れ」「タバコのヤニ」による汚れを落とす成分で歯表面についた汚れを落とし、自然な白さを取り戻すというものです。

つまり、厳密に言うとホワイトニングというよりはクリーニングです。抗生物質による色素沈着や加齢による歯の黄ばみは歯の内側からくる黄ばみなので、いくら歯を磨いて表面の汚れを落としても、黄ばみは消えません。

私の場合はお茶を良く飲むため着色汚れがひどいという自覚がありました。実際、このサイトを立ち上げた頃は茶渋汚れが歯と歯の間などにこびりついており、あまり人前で歯を見せて笑うことができませんでした。

しかし、いくつものホワイトニング(クリーニング)効果をうたう歯磨き粉や歯表面を傷つけない歯磨きジェルを試しているうちに、茶渋が大分薄くなってきました。

歯科医院で一度しっかりクリーニングしてもらったこともあり、今では目立つ茶渋汚れはありません。

とはいえ、そのクリーニングを受けたのは2ヶ月以上も前のことです。相変わらずお茶を日常的に飲んでいるのに、新しく歯と歯の間に茶渋がつく気配はありません。

そこでふと思ったのですが、「今残っているこの黄ばみが、そもそも歯の内側の黄ばみなのではない(表面の着色汚れではない)のでは?」ということです。

このサイトを立ち上げてからずっと色々な歯の表面を傷つけない歯磨きジェルを使い続けてきた結果、歯表面が着色汚れのつきにくい歯になり、着色汚れの少ない状態を維持しているのかもしれない。と思ったのです。

試しにプレミアムブラントゥース以外(はははのは)も使ってみた結果

この仮説(歯の黄ばみは着色汚れではなく内側のもの)を実証するため、以前使ってみた別の歯磨きジェルをもう一度試してみることにしました。選んだのは今まで使った中で最も「歯が白くなった」と感じた『はははのは』です。

『はははのは』はプレミアムブラントゥースと同じく天然由来成分を中心に配合された歯磨きジェルで、歯の着色汚れを除去してくれる効果もうたっています。

実際、プレミアムブラントゥースよりも歯の着色汚れを除去する成分が複数種類配合されています。プレミアムブラントゥースにも配合されているパパインに加え、ポリリン酸ナトリウムやメタリン酸ナトリウム、ソープナッツなどです。

そのおかげか、今まで使ってきた他の歯磨きジェルよりも効果を実感できた商品です。ここでこの『はははのは』をしばらく使ってみて歯の色に変化がなければ、歯に着色汚れがあまり残っていないことの証明になるのでは?と思い、試してみることにしました。

もし『はははのは』を使うことで歯の色が明るくなれば、やはりプレミアムブラントゥースの美白効果は期待できないという結論を得られます。

逆に変化がなければ、そもそも着色汚れ自体が少なかったことが分かり、私が最初に出したプレミアムブラントゥースの着色汚れ除去の効果は期待できないという結論も誤解の可能性が出てきます。

しっかり変化を確認するため、『はははのは』で1週間歯磨きしてみました。

結果、あまり歯の色に変化はありませんでした。

つまり、プレミアムブラントゥースの着色汚れを除去する効果を実感できるほど、私の歯に十分な着色汚れが存在していなかった可能性が出てきたのです。

以前は歯の黄ばみを除去してくれた『はははのは』を試してみて変化がなかったことから、私の歯の黄ばみは歯の内側に原因がある可能性が高くなりました。

歯は表面のエナメル質と内側の象牙質(とその中の神経)の2層構造になっています。もともとクリーム色をしている象牙質ですが、加齢や体質で色が濃くなり、黄色くなりやすい部分です。

色が濃くなったり、エナメル質が薄くなったりすると、この象牙質の色が透けて歯が黄色くなったように見えるのです。人によっては食習慣で歯全体が着色汚れで黄ばむこともあるため、素人には着色汚れなのか象牙質の色なのか判断できません。

今回の結果で歯の表面の着色汚れではない可能性が出た以上、恐らく私の歯の黄ばみは内側の象牙質によるものでしょう。

この部分(象牙質)は歯磨きジェルでいくら歯磨きしても白くできない部分です。歯に薬剤を染みこませて漂白する歯科医院でのホワイトニングでなければケアできません。

プレミアムブラントゥースの効果を実感できなかったのも、そもそもの歯の黄ばみの原因が違っていたからかもしれないのです。仮にプレミアムブラントゥースに効果があっても、原因が着色汚れでなければ、私が気付くことはできません。

プレミアムブラントゥースの効果が出ない人の特徴

『はははのは』で実験してみたことで、プレミアムブラントゥースのホワイトニング(クリーニング)効果が期待できない可能性は薄くなりました。

それどころか、効果があったと口コミしている人が一定数いる以上、もしかしたらプレミアムブラントゥースで着色汚れがきちんと除去できる可能性が出てきました。

私が今回行った検証と口コミを比較して考えたのですが、プレミアムブラントゥースで効果が出ない人は、私と同じような理由があるのではないでしょうか。

そもそもの歯の黄ばみが、着色汚れではなく内側の象牙質からくる黄ばみだった。

このタイプの人は、私と同じくプレミアムブラントゥースをいくら使っても効果を実感できません。もちろん、似たようなコンセプトの歯磨き粉や歯磨きジェルを使っても、何の変化も得られません。

言い換えるとプレミアムブラントゥースだけが効果がないわけではなく、どんな歯磨きジェルや歯磨きアイテムを使っても歯は白くならないタイプです。歯を白くするには、歯科医院で数万円のホワイトニング施術が必要です。

もし今使っている歯磨き粉や歯磨きジェルが歯の着色汚れを除去する成分が配合されている商品なら、個人差はあれど着色汚れはある程度少なくなっているはずです。

それにも関わらず何の変化もないのであれば、あなたの歯の黄ばみも歯の内側からくるものという可能性があります。その場合はプレミアムブラントゥースを使っても私のように「全然効かない!」と思うことでしょう。

このような理由から、どんな歯磨きアイテムを試しても今まで歯の黄ばみに全く変化がなかった人は、プレミアムブラントゥースの効果は期待できないため、おすすめできません。

他の歯磨きジェルよりプレミアムブラントゥースのほうが良い点

今回の検証や口コミ内容の調査で判明したプレミアムブラントゥースのホワイトニング効果ですが、着色汚れで悩んでいる人限定で実感できるものだと分かりました。

しかし、正直に言うとそれは他の似たような歯磨き粉や歯磨きジェルにもある効果です。わざわざプレミアムブラントゥースを選ぶ理由にはならないと私は思います。

どの商品も配合された成分の関係で3,000円以上するものばかり。6,000円以上のものや1万円近い値段のものも存在するため、プレミアムブラントゥースが特別価格的にも優れているとは言えません。

むしろ、価格面で言えば3,500円程度の『はははのは』のほうが魅力的です。着色汚れ除去の効果も体験しているため、歯の着色汚れを安く除去したい人には、個人的には『はははのは』をおすすめしたいくらいです。

では、たくさんある歯磨き粉や歯磨きジェルの中で、プレミアムブラントゥースを選ぶとするなら、どのような理由からでしょうか。私なりにプレミアムブラントゥースを使って感じたメリットを挙げてみます。

<プレミアムブラントゥースの魅力>

  • 市販品より優しいミント味
  • 歯磨きジェルには珍しい爽快感
  • 天然成分を中心にした安心の配合
  • ケースが衛生的で使いやすい
  • 抗炎症成分や殺菌成分などが多数
  • 口内環境を整える成分も多数

まず、プレミアムブラントゥースの特徴として味が挙げられます。市販の歯磨き粉のようにミント味がするのです。といっても市販品でよくある短時間しか磨けないほど痛みを感じる強い刺激のものではなく、優しい刺激。

市販品のアク○フレッシュなどの強い刺激が苦手な人は、その刺激を避けるために歯磨きジェルを使うこともあるでしょう。しかし、どこかで物足りなさを感じることもあるのではないでしょうか。

私自身がそうで、歯磨きジェルを使い始めた頃は刺激のなさに喜んだものの、一方で本当に汚れを除去できているのか心配になりました。

ミントの爽快感がないので、口臭が残っていたら嫌だなと思い、口臭問題を解決するためにマウスウォッシュも併用していました。

そんな人にこそ、プレミアムブラントゥースはぴったりだと思いました。というのも、市販品に比べてかなり刺激の少ないものの、しっかりミント味がするため、爽快感を得られます。

ミント味のガムなどは口臭対策にも使われるため、口臭の心配も軽減されます。歯磨きジェルのほとんどが味がしなかったりミント味以外の味にされていたりするので、心地良い控え目の爽快感が欲しい人にはプレミアムブラントゥースがおすすめです。

プレミアムブラントゥースのミント味をはじめ、その効果を出しているのは天然由来成分です。植物のエキスや植物性油脂を使い、殺菌や汚れ除去などに対応しています。化学物質をできるだけ避けたものを使いたい人には最適です。

歯磨きジェルの中には、化学物質をあえて中心に使っている商品もあります。そのほうが汚れ除去に効果を発揮するためです。一方で、酸などによるダメージも考えられます。

体でもっとも敏感な部分のひとつ、口に入れるものは、天然モノを優先したい。そんな人は、歯磨きジェルを選ぶ際も化学物質中心のものなのか天然物質中心のものなのか、意識してチェックしてみてください。

残りの3つは個人的に良いなと思った部分なのですが、まずケースがポンプ式なのですごく使いやすいです。スポイト式の歯磨きジェルもありますが、片手に歯ブラシを持つ洗面所では使いづらいのが本音でした。

ポンプ式だとキャップを外してヘッド部分を押すだけなので、本体をどこかに置いてスポイトで中身を吸い取って、という手間がありません。落とす心配もなくなるため、狭い洗面所でも使いやすかったです。

歯ブラシに出口部分が当たらないため、潔癖症の人でも安心して家族と共用して使えます。ちなみにプレミアムブラントゥースはテクスチャがやわらかかったので、私は面倒くさがって直接前歯にジェルを出して使っていましたが、最後まで衛生的に使えました。

最後の抗炎症成分や殺菌成分については、ページの冒頭で書いたように、実感済みです。プレミアムブラントゥースを使う前は出血したり腫れていた歯茎の炎症(歯肉炎)が、プレミアムブラントゥースを毎日使ううちに和らいでくれました。

他にも粘膜修復を助けたり口内をうるおしてくれる植物性オイルが配合されていたり、口内環境を整えてくれるメリットがあります。とくにドライマウスで悩んでいる人にはおすすめしたいと思いました。

私が実感したことを中心に考えると、プレミアムブラントゥースを選ぶべき人は、着色汚れ除去効果に加え、歯ぐきの炎症やドライマウスなど口内環境に悩みを持っている人です。

慢性的な症状にまでなると専門医の治療が必要になってきますが、初期症状の人や予防したい人は、プレミアムブラントゥースを試してみてはいかがでしょうか。

※このページで何度も取り上げている『はははのは』の体験レビューもあります。よければ参考にしてみてください。
→→『着色汚れに評判の「はははのは」を1週間使ってみた感想~歯磨き粉選びに迷った人におすすめ~』へ

プレミアムブラントゥースをおすすめしたい人と試した感想まとめ

プレミアムブラントゥースの着色汚れ効果は、正直その他の似たような製品と大差ありませんでした。口コミを見る限り、確かに効果を実感できる人は多いようですが、成分的にはそれほど着色汚れに重点をおいた商品ではありません。

むしろ殺菌成分や抗炎症成分、粘膜修復促進成分やうるおい成分などのほうが複数種類配合されています。私自身もどちらかというと、殺菌効果や抗炎症効果、うるおい効果などのほうを強く実感しました。

そのため、プレミアムブラントゥースは口内環境を整えつつ、着色汚れも除去しておきたい人におすすめです。歯磨きジェルには珍しくミント味の爽快感もあるので、歯磨きした感をしっかり実感したい人もプレミアムブラントゥースが向いています。

体調の変化ですぐに歯ぐきが腫れる人も、プレミアムブラントゥースを試してみてはいかがでしょうか。研磨剤がないので、歯ぐきを新たに傷つける心配もありません。

似たような商品はたくさんありますが、着色汚れ除去の効果以外もしっかり得たい人には、プレミアムブラントゥースから試してみることをおすすめします。

☆今回試した歯磨きジェルはこちら☆

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